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先週~今週と、しばらく釣りに行けてない。

来週は行けるといいな。

こんないい時期に切ないですが(;´Д`)

まぁ、そんなこと言っててもしょうがないので、

全然更新してなかった頃の釣行をポツポツと。
 
渓流日和
今シーズンは、シーズン券を買ってないので井川ダムのホトリで日釣券を購入。

日釣券の自販機初めて使いましたww
渓流日和
なんといっても、この時期の山は緑が最高です。
 
青い空に、綺麗な川があれば他に何もいりませんな。

登山にも行きたいなと思うのですが…>。
渓流日和 
春先から少しずつ芽吹いた木々が、 完全に山を覆って何とも言えない綺麗な景色。。

もー釣りしなくてもいいや(*゚▽゚*)

的な満足感ですが、

グッとこらえて?釣り支度ww
渓流日和 
今年は、山に行く機会が少なく久しぶりの大自然。

セカセカした日々を送ってますが、さすがに自然の力は驚異的といいますか…。

すっかり癒されました(^ω^)
渓流日和 
そんな綺麗な景色の中、かわいー子達が顔を見せてくれました。
 
『渓流の宝石』、なんて表現されますが、宝石より綺麗ヨネ
渓流日和 
渓流日和
渓流日和
渓流日和 
井川ダム~畑薙ダムを流れる新井川渓谷ですが、

道から離れてることもあって、まだ竿出せてないポイントが結構あります。

少しずつ開拓したいと思っているのですが、道から離れてるし、なかなかね…。
渓流日和
そーいえば、最近転勤で少し遠くに行ってしまった釣友S氏。

 進んで人より重いザックを背負い、どんなに重くても酒は欠かさないタフガイ。
渓流日和 
そんな彼が、 「また柴沢落とそうぜ」 なーんて言ってましたが…。 

最近行った人います?

道どーでしょう?

行けますかね?
渓流日和
渓流日和 
渓流日和
渓流日和 
そろそろ引き返そ〜かなー、と思い始めたその時、歩いて来た方角からキャン~と弱々しい犬のような泣き声が。

たまにいるんだよね、犬連れたルアーマン。

そんなことを思いながら帰路に着くと、しばらく歩いた先に鳥が何匹もよりそって…。

異様な光景だったので、カメラ20倍フルズーム。

足元には子カモシカでした。

かわいそうに。

崖からおちたのでしょうか?

久しぶりに自然の壊さも垣間見ました。
渓流日和 
ほんと、自然っていろんな経験をさせてくれます。

楽しいことも、つらいことも、悲しいことも…。

これ以上の遊びってないですね、やめられません。

それでは
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5月前半に遠征。

誘惑に駆られ、北陸2往復 

ほんとにこの釣りは…。

一度味わってしまうと取り付かれてしまいますなwwww

ちなみに。この写真は通りすがりの白川郷。
渓流日和 
一回目のの釣行後、静岡に帰ってからしばらくモンモンとした日々を送っていましたが。

気持ちを治えられず、なんとか奥さんを説き伏せ…。。。。

金沢観光を条件に、再度北陸に飛びました。

奥さん同伴の釣り? いや旅行ですなw
渓流日和
仕事を終え朝のグッドタイムを狙うため、23時に静岡を経つも…。

郡上周辺で撃沈

仮眠  やはり寝ずの長距離はキツかったです。

そんな感じで、川に付いたのは日の上る8時頃。
 渓流日和
 なんとか小さな反応が。
渓流日和  
はい、観光です。

海沿いでこんな市場を発見したり。
渓流日和 
ガイドブックに載っていたこんな場所。
渓流日和 
お!!城!!
渓流日和 
金沢といえば兼六園。

などなど。
渓流日和
静岡も魚介類は豊富ですが、並んでいるものが全然違うので、市場を除くだけでも楽しめました。

所々で牡蠣を食べさせてくれるので、これでもかってくらい食べました。
 
大好きなんですなww

魚介はほんとーに美味かったです。
渓流日和
この川のお約束。

これがヤマメだったら…。

ってサイズの子が沢山釣れます。 
渓流日和
ヤマメ追加。  
渓流日和 
残念ながら大本命には出会えませんでしたが、新しい発見もあり満足のいく釣行でした。

課題も確認したし、この釣行後はモンモンとせずにスッキリ帰れました。   
 渓流日和
いつの間にやら奥さんが撮ってくれてた写真。

夕日にシルエットが素敵…。

なんちゃってww

それでは
今年はサツキが絶好調!

そんな情報のもと、いち早く釣り場を開拓してくれていたM師の案内で天竜川に足を伸ばした。
渓流日和
朝一入ったポイント。

最初に尺のニジマスが顔を出したので、慎重に周辺を探る…と。

再度コツッと反応アリ。

何度も何度も流れに突っ込もうとするその魚体は、明らかに先ほどのニジマスとは別物だった
渓流日和 
あ~嬉し。

最高に素敵な一匹でした(*´∀`*) 
渓流日和  
ルアーマンとフライマンが行列を作る天竜川最下流。

しかし、この場所をのべ竿で探る釣り師はほとんどいない。

漁協のオヤジ達ですら、のべ竿でこの川を攻める釣り師を見るのは初めてらしい。

アユの密猟と間違われたww 
渓流日和 
膨大な水量、変化の少なくつかみどころのない流れ、そして何より魚影の薄さが本流師を遠ざける。

でも、だからこそ…、未開の川を開拓する楽しさが残っている。 

最高のフィールドだ。
渓流日和
夕方のおいしい時間帯。

昼間取っておいた一級ポイントに入る。

散々アングラーに叩かれていたので、ギリギリまで釣り場を休ませて釣り開始。

しばらくすると、上に入っていたR師の竿が大きく曲がった。
渓流日和 
数分のやりとりのあと上がった魚体は…。

真っ黒なヒレを身につけ、口の中がほんのりピンク色

やってくれました。
渓流日和
渓流日和
なんともカッコイイ魚体!
渓流日和 
今回の釣行、ハイペースで移動しながらの探る釣り。

暑い日差しにヤラレ、三人とも後半はグロッキー('A`)

でも、それでも楽しめるのが川のいいところ。

次はモ少しサイズアップをしにきます…。

それでは

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